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A 非常に簡単な作りですが本当に開くのですか?
Q 本を開き置くには本の背の下部と左右のページの3点を押さえる方法でなおかつ背の下を空洞に
する事でより一層本が沈み開きが良くなります。(特許公開番号 特開2003−310358 を
見られると7項目の請求項目がごらんになれます)
Q 色々なタイプの書見台がありますが機能的な違いは何ですか?
A 一般的に本の厚みに関係なく復元力の強い本と弱い本があります。(開きにくいのは強い、弱いのは
置いて開きぱなしになる本) 復元力の弱い本はどんな方法でも本を開き置けますが、この楽書台は
強い本でも開き置けます。特別強い本でもトップページホルダーを使いますと大丈夫です。
Q アルミ製のA101、木/プラスティク製のWP104,木製のW105との違いは何ですか?
A 大きさは手のひらサイズでほぼ同じですが、丈夫さではA101は接合部をネジ止めしてますので
一番耐久力があります。WP104はA101と同じ方式のバックホルダーですので丈夫です、しかし
接合部は接着剤のみです。W105はバックホルダーが木製ですので軽い本向きです。
Q B5で厚みが9cmもある専門書の書見台を探していますが楽書台は使えますか?
A 別注で出来ます。 9cmの幅が要りますので少し大きくなります。別注品を気に入られ使っておられる
方がすでにおられます。 特注品がありましたらお問い合わせ下さい。
Q 本の角度は何段に変えられますか?
A 2段に切り替えられます
Q 学習塾の生徒に使わそうと考えてますが何か割引はありますか?
A 組み立てずにキットの販売をしております。この方法でしたら安く提供出来ます。
お問い合わせを頂きますとご返事を致します。
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使えば便利な書見台
プラスター工芸社
http://www.shokendai.com
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